はきだめ

たのしくいきたい

わたしがそうだったから、わたしがそうだったから、わたしがそうだったから、わたしがそうだったから

厭な経験則と杞憂で溢れかえるこころを悟られまいとしてきたのに浮かれ切ってつい口から出た私の汚い嫉妬心が、彼は笑っても、こころを突き刺したままズキズキと痛む

自分の自信のなさからくるものだと、分かりきっていて、自信のなさや杞憂はすべて終わりのもとになるということも分かりきっている、学習経験脳へインプットしても馬鹿なわたしは設定した最低ラインのことも守れないのよ、馬鹿だなあ、本当にばか、愚か