はきだめ

たのしくいきたい

毎日を特別になんていっても私はお姫様でもないし、お金の心配を辞めることは叶わないし夢の国へ行っても今日はもう洗濯を延々と続ける家事ロボだしごはん作る元気も最近はなくてずっと外食かカップ麺だし、やんなっちゃうな睡眠もそこそこに二度寝しようにも義務感と謎の焦燥感から家事をしてしまう

負荷にならないように、必死なのですが、自分が擦り切れていく感覚がいつまでもある精神的に満たされているがしかし金銭的体力的に摩耗されていて中庸が難しい