はきだめ

たのしくいきたい

ああ休んでしまった、右手もろくに動かせなくて胃も痛くて吐きまくり浮遊感と眩暈の中で頑張って落ちていくメンタル頑張ってあげようとしたけどシャワーも化粧も支度を全部終わらせてさあ行くぞ頑張るぞと思って出うとしたのに

玄関の最初の1歩が出来なくてへたりこんで泣いてしまった、

せめて最低限の連絡を入れるということをして自分の不甲斐なさ等で胃をさらに痛めてしくしくと泣いているのであった

ただ普通に生きようとしているだけなのにこんなにつらいのは、多分普通に生きるがわたしにとってとんでもなくハードルの高いことで、普通にしなければならないことを普段「平気平気~」なんてへらへら笑いながら無理してやっているからだろうし、兎にも角にも生きるということが向いていない

なにかやることを、とおもい、来年のスケジュール帳を準備する

来年も生き延びれるだろうかとか先の予定が真っ白であるので不安しかない更地歩く気力もないので今はただ呆然と眺める

明日がこわい