はきだめ

たのしくいきたい

なんどもなんども眠りについて、起きてこんな時間

何も無い場所でなにも考えないようにするとこうなるのだけれど、起きた瞬間に枕元の暗闇から不安や焦燥感や汚い感情が、見計らったように飛び出して来るので結局泣いてしまう

惨めだなぁ、

幸せの気持ちは薄れかけると、倍以上の不幸せの気持ちを持ってくるからいつまでも慣れない

思い出して満たされるうちは純度の高さで低俗な、マイナス要素を殺せるのになぁ

もう好きじゃなくなったのかなあ!とかああまだ短い時間でも思っちゃうぐらいには私は全然馬鹿で俗であるよ、

どんなに成長したつもりでも、解っていても口約束に縋って心を傷つけてしまうだけの哀しい人生ですよ、うふふ