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はきだめ

たのしくいきたい

とにかく寒く、死んだ目でオンラインゲームをしながら永遠と何かを食んでいる 不健康なのが最高に嫌なのでリカバリーはやくと思って薬を飲んだりただひたすらに寝たり長風呂をするなりしているが、啜る鼻水は力虚しく垂れて口に入ってくるし 君と居るのに慣…

悲しいような寂しいようなうたを聞いてオナニー的悲しみに苛まれているけどきっとどっか狂ってるからこのクソみたいなオナニーを一生やめれないんだねぇとぼやぼやとおもうよ 悲しい思いをしただけ誰かやモノを愛していきたいけどきっとどんどん私の世界は気…

将来のことをかんがえる、志望理由と将来の夢を提示しなきゃちゃんと生きられないんだってさ、感覚に頼って生きるのはあまり推奨されていない 理由を掘り下げて、分析して、反映させて、分析、理詰めの活動 あたまわるいので社会的なこういうことすごく苦手…

どこまでも果てしなく愛おしい、わたしの顔をのぞきこむあなたの顔がとてもやさしく愛おしそうに微笑んでいるのをまざまざと見てしまったのでわたしのたまらなく好きな気持がおおきくおおきく広がっていくのでした 日記に書かないしあわせはたくさんため込ん…

気持ちがジェットコースターみたいにあがったりさがったりするんだよ、期待させるから期待したら落ちていく、落ちるたんびに些細なことできもちも持ち上がって持ち上がるとまたおちる、ずっとそんなことを繰り返している 平坦をずっとのぞんでいきてきたけど…

あっねえわたしに疲れてるでしょいま嫌だなあっておもったでしょちょっとそっけなくなってないですか気のせいですかねえちょっとちょっとわたしは不安でとてもかなしいよ人を好きになるということはとてもつらいからいつもやめようなんて思うのにいつもいつ…

仕事という宗教にハマりネズミ講紛いをやっているむかしむかしだいすきだったひとの話を友人らとしたので、なんとなく思いを馳せているよ 話をしていてでた涙は彼への愛か過去への悔恨かわからないけど 気持ちのお墓思い出のお墓をちゃんと作ってあげなきゃ…

ああしあわせだなあ、と思うことがあっても夜、目覚めてしまうと幸せの非永続性と終わりゆくであろう悲しみと独り善がりの幸せだなんだのと考えてとても悲しくなってしまう あの瞬間あのひとときが一生続けばということばかり考えて足踏み、未来の近い場所し…

読まなくていいよ

母親の望む道筋を踏まんとし邁進してまいりましたが無理が祟り心を壊したことがございますそれゆえ母親のことが大嫌いでありますわたしのびょうきの所以は母親ですけれど飼い慣らされたものですので噛み付く気力もなく自分の個と彼女の個を対決させることは…

破壊衝動と自傷衝動とすべてとすべてを耐えるために文字に落とし込むんですがね、自称まっとうな人間の喰らえ説教わたしを殺しに来る午前4時過ぎ唸る暖房器具耳の奥には蛆の海~からっぽな神様欄インターネットで手繰り寄せる虚像偶像たのしいたのしい生きる…

つらいと思ったときには、無性に海に行きたくなるのだけど、私の住んでいるところはとてもとても海が遠く、まだ近い東京湾はとてもじゃないけど海という感じがしなくて苦手だから悲しい気持ちになっている 海が好き、寄せては返す波に駆け寄ったり逃げるのが…

誰かのアルバムCD2枚、誰かと行ったトークショーで配られた小冊子、誰かの一番好きだと言っていた小説、誰かが観たいと言っていたので買って一緒に観た銀杏BOYZのDVD、誰かと行った遊園地の思い出写真、誰かが要らないからとくれた興味無い詩集、 思い出と…

ものもひとも溢れているから疑問を持ってしまうんでしょって外界を意図的に絶っていくせいかつ、それでもだめだから諦めるしかないのか 意識がじゃまなのでなるべく寝るようにしているけどずっと寝ていたらずっと悪夢を見るのでいやになっている!頭も痛いし…

寒さが染みるずきずき痛む鼻と耳、こんなに寒さに弱かったっけ雪国出身よ 意識がふわふわとしていて心地よいけど寒さだけが厳しい、今にも夢の国へ飛んで行きそうだけどすんでのところで踏みとどまっている(ブログを書くために) 夢の国の無条件ハッピー感っ…

聖人君子ではないので普通にひとへの殺意が生まれるし死ね〜!とか言っちゃうし人間だから人間だからなんて言い訳するけど本当、醜いね! わたしを神さまにしたかった、idolにしていた君にすこしむかついていたので人間宣言した、普通に考えてわかってほしか…

気持ちが悪いから吐く為に耐えて無理やり食べ物を押し込む 吐きやすいものをえらぶ、吐きやすいようによく咀嚼をする、手段と目的の逆転 馬鹿らしい 鏡に映った顔が死人のようであった 電車に乗っては耐えきれずして降り時間をかけて帰る、なにも楽しくない …

何に向けられているのかはたまた誰に向けられているのかよく分からない「死ねばいいのに」という自己防衛的であろうぼんやりとした考えが脳内を支配してひとり言でも良いから発声をしなきゃ、と思うと「死ねばいいのに」と「死にたいなあ」しか出てこない 死の矢印…

世間が狭い世界が狭い私の世界も世間も東京とネットによって狭められていくよ〜 いちどに触れるものの量は多くはないから時間をかけてたくさん触れても触れれば触れるだけその狭さに驚き苦しめられたりするのは本当、何なんだろうね 人間気持ち悪いし東京も…

どんどん減っていった手帳と日記の情報量 春だったなぁなんて思いながら見返しています、春だったんだよ ふゆの寒さは寝たきりでひきこもりの筋肉のないわたしにはとてもつらいもので、年々衰弱していく体と心を明日は生きれるか明後日は生きれるかと遠い未…

昼時前のファミリーレストラン、ボックス席に座るのは老人老人老人わたし 格安ランチのサラダで既に胃袋がいっぱいいっぱいで吐きそうになる、見て見ぬ振りしていた体調の悪さが顕著に出ていて嫌だなぁと思いながらライスと肉を一緒にかきこむ、おえー 食べ…

虚無に楽しく、やがて本当の虚無に代わりゆく時間に大枚はたいて何をしてるんだろうと思う朝、うんうん、楽しかったそれなりにとか自分の中で言い訳しながら何食べて帰るか考えつつたぶん何も食べないで帰るんだろうなぁとかぼんやりふらふら人波をかき分け…

なんとなくだけど携帯の画面を見てると泣きそうな気持ちがわらわらと溢れ出てきて「どうしたものかな~」って冷静沈着なわたしが真顔でう~んって悩んでる こんな寒い日は外になんか出たくないし、暖房設備がほぼ無い部屋はとてもさむいので、自分の布団からす…

ふと、ね、ふと、わたしの進路や決定の内容の大元、起因は父親なのではないかなあとか思いまして、 精神分析とか心理学とか全然知らないけどだって世界でいちばん父親がわけのわからない存在で理解しがたいし、というより根源から性質がちがう生き物だし、私…

恋なの?愛なの?性欲なの? そんなんいくら言葉の意味で区切ったって生きている間には違いも自分の感覚でぼんやりとしかわからないんだからどうだっていいんですけど結局自分が心地よかったら何だっていいんだ~ 初詣行くと自分のお願いをするのがいやらし…

年が明けた 暗い気持ちを見なかったことにして仕事納めと仕事初めを年をまたぐ労働形態にすることで達成した、元旦はお陰様で帰宅から今の今まで寝倒すという事態ではあるが良いのだ これが本当の寝正月だ バイト先には高いスピーカーとPCはあってもテレビは…

自然落下寸前に強制終了して寝続ける、起きたらまた落ちていくのに! そうやって毎日を地面が見えないまま落ち続けていって、 触りたくもないひとの人生をつまみ食いして笑ってるのに疲れたんですよ、人間嫌いの人間好きは付き合い方がわからなくなりました…

ああ休んでしまった、右手もろくに動かせなくて胃も痛くて吐きまくり浮遊感と眩暈の中で頑張って落ちていくメンタル頑張ってあげようとしたけどシャワーも化粧も支度を全部終わらせてさあ行くぞ頑張るぞと思って出うとしたのに 玄関の最初の1歩が出来なくて…

なんどもなんども眠りについて、起きてこんな時間 何も無い場所でなにも考えないようにするとこうなるのだけれど、起きた瞬間に枕元の暗闇から不安や焦燥感や汚い感情が、見計らったように飛び出して来るので結局泣いてしまう 惨めだなぁ、 幸せの気持ちは薄…

なんで名前、とあにしたんだっけ、と思ったのでおぼえがき アウトサイダー、って言葉があるじゃないですか、部外者とか、組織や集団の外部の人間関係、ソトのひと、 あ、それわたしだっておもったので アウトを逆さから読んでトウア トウアのウが省略されて…

あっけないさよならも、わたしの呪いも全部どうだってよくてたぶん まぁでもむかつくことには変わりなくて腑に落ちないことまみれ、消化しきるなんて無理だからなんとなく生きてる 目の前の愛とかいう長年疑問を持ち続けて拒否反応を示していたものに素直に…

はじめまして

こんにちわこんばんわどうもはじめまして 外が白んでおりますが、私にまだ朝は来ていません ヘッドホンを引っ掛けて灰皿を落としましたが元気です いままでほかの場所で気持ちの悪い ポエムなりそこないの日記をずっと書いてきましたが なんとなく、年が明け…