はきだめ

たのしくいきたい

愚痴る宛もないからこんなインターネットに垂れ流して24時間限定です!なんて顔をして明日にはまたへらへらしてんだろうなあと、こんな気持ちも何もかも全部私の独り善がりのオナニー思考の癖に大手を振って歩いてやがる、人生のうちで何度マイナスの感情に…

曇り空もあかるく ひとり 埃を細かにとっていく昼下がり

あなたとわたしの家が欲しかったな、あなたの家に暮らすのとふたりの家じゃ大違いですものね、嗚呼こんなに気が落ちるのはきっと天気のせいだ、違いない

ばかみたい

わたしがそうだったから、わたしがそうだったから、わたしがそうだったから、わたしがそうだったから 厭な経験則と杞憂で溢れかえるこころを悟られまいとしてきたのに浮かれ切ってつい口から出た私の汚い嫉妬心が、彼は笑っても、こころを突き刺したままズキ…

毎日を特別になんていっても私はお姫様でもないし、お金の心配を辞めることは叶わないし夢の国へ行っても今日はもう洗濯を延々と続ける家事ロボだしごはん作る元気も最近はなくてずっと外食かカップ麺だし、やんなっちゃうな睡眠もそこそこに二度寝しように…

行き場のないセンチメンタリズムを飲酒行為で有耶無耶にする予定、今日は湿度が高くて、栗の花のかおりが噎せ返るほどで、怠惰や悲しみが粘っこく滞留している 月はおおきく赤くおぼろげに夜道に輝いているのだけれど、コンタクトレンズがやけに乾燥して風景…

ほしいものだなんて聞かれてもあなたといる時間がただただ幸せで他に何もいらないなんてありきたりな台詞が頭に浮かんでしまうくらい私の頭は占領され尽くしているのでございます、幸せの終わりを想像することは非常に苦痛で、過去と未来の間でああだこうだ…

見なきゃよかったのにさ、馬鹿ね(頭の中でリピートする台詞) あれもこれも部屋中に散乱した過去に独り胸を締め付けられ、責め立てられているような気持ちで泣いている、酒を呷るこれは毒杯命を削る 私の知らぬ過去は私にとってあらゆる不幸、災い、過去がつ…

私のことを誰かから隠そうとする誤魔化す誰かの目を気にする、その行為、心理すべてがすべてわたしを悲しくさせる きっとわたしが悲しい顔をしても君は気付いてくれないだろうしわたしはにこにこと笑っているね

化粧をして、眼鏡を取った姿が良いと言われた 出会った時のことや私のことを昨日の夜考えていたと言われた 貴方の考えていることは何もわからないけどわたしにとって嫌なことでないといいな、とだけ思った こうして知らない街で貴方のことをいつまでか分から…

一緒の空間にいて、かつ、わたしが肌を擦り付けていないと忘れられてしまいそうな気持 忙しく、連絡も、簡素で素っ気ないもので、ああこうしてすれ違って消えていくのかしらなんて想像で勝手に悲しくなる 忘れないでよ嫌わないでよわたしは好きよずっと好き…

名前を忘れた友達ありがちな黄色い声と薄っぺらな再会と身の詰まっていない祝辞とへらへらとつるみ、はみ出し者を笑うクソみたいな田舎のメンタリティわたしはこの土地が嫌いだ嫌いだ

とにかく寒く、死んだ目でオンラインゲームをしながら永遠と何かを食んでいる 不健康なのが最高に嫌なのでリカバリーはやくと思って薬を飲んだりただひたすらに寝たり長風呂をするなりしているが、啜る鼻水は力虚しく垂れて口に入ってくるし 君と居るのに慣…

悲しいような寂しいようなうたを聞いてオナニー的悲しみに苛まれているけどきっとどっか狂ってるからこのクソみたいなオナニーを一生やめれないんだねぇとぼやぼやとおもうよ 悲しい思いをしただけ誰かやモノを愛していきたいけどきっとどんどん私の世界は気…

将来のことをかんがえる、志望理由と将来の夢を提示しなきゃちゃんと生きられないんだってさ、感覚に頼って生きるのはあまり推奨されていない 理由を掘り下げて、分析して、反映させて、分析、理詰めの活動 あたまわるいので社会的なこういうことすごく苦手…

どこまでも果てしなく愛おしい、わたしの顔をのぞきこむあなたの顔がとてもやさしく愛おしそうに微笑んでいるのをまざまざと見てしまったのでわたしのたまらなく好きな気持がおおきくおおきく広がっていくのでした 日記に書かないしあわせはたくさんため込ん…

気持ちがジェットコースターみたいにあがったりさがったりするんだよ、期待させるから期待したら落ちていく、落ちるたんびに些細なことできもちも持ち上がって持ち上がるとまたおちる、ずっとそんなことを繰り返している 平坦をずっとのぞんでいきてきたけど…

あっねえわたしに疲れてるでしょいま嫌だなあっておもったでしょちょっとそっけなくなってないですか気のせいですかねえちょっとちょっとわたしは不安でとてもかなしいよ人を好きになるということはとてもつらいからいつもやめようなんて思うのにいつもいつ…

仕事という宗教にハマりネズミ講紛いをやっているむかしむかしだいすきだったひとの話を友人らとしたので、なんとなく思いを馳せているよ 話をしていてでた涙は彼への愛か過去への悔恨かわからないけど 気持ちのお墓思い出のお墓をちゃんと作ってあげなきゃ…

ああしあわせだなあ、と思うことがあっても夜、目覚めてしまうと幸せの非永続性と終わりゆくであろう悲しみと独り善がりの幸せだなんだのと考えてとても悲しくなってしまう あの瞬間あのひとときが一生続けばということばかり考えて足踏み、未来の近い場所し…

読まなくていいよ

母親の望む道筋を踏まんとし邁進してまいりましたが無理が祟り心を壊したことがございますそれゆえ母親のことが大嫌いでありますわたしのびょうきの所以は母親ですけれど飼い慣らされたものですので噛み付く気力もなく自分の個と彼女の個を対決させることは…

破壊衝動と自傷衝動とすべてとすべてを耐えるために文字に落とし込むんですがね、自称まっとうな人間の喰らえ説教わたしを殺しに来る午前4時過ぎ唸る暖房器具耳の奥には蛆の海~からっぽな神様欄インターネットで手繰り寄せる虚像偶像たのしいたのしい生きる…

つらいと思ったときには、無性に海に行きたくなるのだけど、私の住んでいるところはとてもとても海が遠く、まだ近い東京湾はとてもじゃないけど海という感じがしなくて苦手だから悲しい気持ちになっている 海が好き、寄せては返す波に駆け寄ったり逃げるのが…

誰かのアルバムCD2枚、誰かと行ったトークショーで配られた小冊子、誰かの一番好きだと言っていた小説、誰かが観たいと言っていたので買って一緒に観た銀杏BOYZのDVD、誰かと行った遊園地の思い出写真、誰かが要らないからとくれた興味無い詩集、 思い出と…

ものもひとも溢れているから疑問を持ってしまうんでしょって外界を意図的に絶っていくせいかつ、それでもだめだから諦めるしかないのか 意識がじゃまなのでなるべく寝るようにしているけどずっと寝ていたらずっと悪夢を見るのでいやになっている!頭も痛いし…

寒さが染みるずきずき痛む鼻と耳、こんなに寒さに弱かったっけ雪国出身よ 意識がふわふわとしていて心地よいけど寒さだけが厳しい、今にも夢の国へ飛んで行きそうだけどすんでのところで踏みとどまっている(ブログを書くために) 夢の国の無条件ハッピー感っ…

聖人君子ではないので普通にひとへの殺意が生まれるし死ね〜!とか言っちゃうし人間だから人間だからなんて言い訳するけど本当、醜いね! わたしを神さまにしたかった、idolにしていた君にすこしむかついていたので人間宣言した、普通に考えてわかってほしか…

気持ちが悪いから吐く為に耐えて無理やり食べ物を押し込む 吐きやすいものをえらぶ、吐きやすいようによく咀嚼をする、手段と目的の逆転 馬鹿らしい 鏡に映った顔が死人のようであった 電車に乗っては耐えきれずして降り時間をかけて帰る、なにも楽しくない …

何に向けられているのかはたまた誰に向けられているのかよく分からない「死ねばいいのに」という自己防衛的であろうぼんやりとした考えが脳内を支配してひとり言でも良いから発声をしなきゃ、と思うと「死ねばいいのに」と「死にたいなあ」しか出てこない 死の矢印…