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はきだめ

たのしくいきたい

とにかく寒く、死んだ目でオンラインゲームをしながら永遠と何かを食んでいる

不健康なのが最高に嫌なのでリカバリーはやくと思って薬を飲んだりただひたすらに寝たり長風呂をするなりしているが、啜る鼻水は力虚しく垂れて口に入ってくるし

君と居るのに慣れてしまって独り、病に伏して心も弱ってしまっている、わたしの心は脆弱だね

日中治ってくれよとずっと寝ていたせいでいまとても眠くないけど寝なきゃいけない、睡眠薬は在庫切れだし布団に入って無理矢理めをつぶっていよう

鼻詰まりの酷さが睡眠を妨害するだろうね

週末に控えた君とのデートを壊したくないから全力だよわたしは

 

悲しいような寂しいようなうたを聞いてオナニー的悲しみに苛まれているけどきっとどっか狂ってるからこのクソみたいなオナニーを一生やめれないんだねぇとぼやぼやとおもうよ

悲しい思いをしただけ誰かやモノを愛していきたいけどきっとどんどん私の世界は気持ち悪いくらいのスピードで変わっていくから復讐したいアイツとかみんな私の世界線からは消えてなくなってるんだろうなさみしい気もするけどどんどんつくろう最愛世界

きみたちのわたしの知らないすべてを知ることはとっても苦痛でキモいんだけどたぶんそれは知覚できない世界が妄想織り交ぜ情報としてぶわわと流入してくるからだよね知らないものって本能的にキモいもんね、だから能動的になんか知ろうとしないし無知で馬鹿なふりをずっとしている安全策

将来のことをかんがえる、志望理由と将来の夢を提示しなきゃちゃんと生きられないんだってさ、感覚に頼って生きるのはあまり推奨されていない

理由を掘り下げて、分析して、反映させて、分析、理詰めの活動

あたまわるいので社会的なこういうことすごく苦手だから全部逃げたいけどしなきゃいけないからするのでした、しなきゃいけない、やらなきゃいけないを少しづつでも消化できるようになってきたかしらわたし、変われてるかしら

いままで殺してきた長い長い無為な時間は無駄ではなかったと信じたいけれど

ひとは何かを為すために生きているのならばその期間きっとわたしは死んでいたのでしょうね

400字程度で表す将来の夢なんて、莫大な自分の思想や思考や今までの葛藤含めたらたぶん1mmも表現できないので文章化やっぱり嫌いだ

 

どこまでも果てしなく愛おしい、わたしの顔をのぞきこむあなたの顔がとてもやさしく愛おしそうに微笑んでいるのをまざまざと見てしまったのでわたしのたまらなく好きな気持がおおきくおおきく広がっていくのでした

日記に書かないしあわせはたくさんため込んでいて、それを反芻しては幸せな気持ちになるハッピーな毎日です

オレンジ色の電車でわたしとわたしの愛も杞憂も憂鬱もぜんぶ攫っていっておくれ

気持ちがジェットコースターみたいにあがったりさがったりするんだよ、期待させるから期待したら落ちていく、落ちるたんびに些細なことできもちも持ち上がって持ち上がるとまたおちる、ずっとそんなことを繰り返している

平坦をずっとのぞんでいきてきたけどきっと死ぬまで平々凡々真っ平らライフなんて出来ないからあきらめたい

期待して諦めきれないきもちをちゃんと縊り殺せないから悲しくなってしまうの、わかりきってるんだけどなあ

言葉じりを拾ってかなしくなったりうれしくなったり、そんなの若いうちだけだったなあと皆さんはおっしゃるので今のうちだけこの新鮮な感受性を死なない程度に抱きしめておけばいいのかな

あっねえわたしに疲れてるでしょいま嫌だなあっておもったでしょちょっとそっけなくなってないですか気のせいですかねえちょっとちょっとわたしは不安でとてもかなしいよ人を好きになるということはとてもつらいからいつもやめようなんて思うのにいつもいつも馬鹿なんじゃなかろうかつぎなんてもうないんだろうかニキビを潰したら痛くて痒いじぶんは美しくないし可愛げもなく下品な品性であるからきっといやになってしまうよかなしいうるうると涙がすんでのところで飛び降りるのをやめてる嫌われる前に好きじゃなくなるように思うのは馬鹿なことでしょう何も得られやしないけど傷つかなくてもいいんだよ防衛本能だきっときっとできやしないはじめての駅でであったあたらしい恋だきょうこそはという毎日馬鹿でしょ馬鹿でしょうニキビの跡がひりひり痛くて痒くてつらい

仕事という宗教にハマりネズミ講紛いをやっているむかしむかしだいすきだったひとの話を友人らとしたので、なんとなく思いを馳せているよ

話をしていてでた涙は彼への愛か過去への悔恨かわからないけど

気持ちのお墓思い出のお墓をちゃんと作ってあげなきゃいけないかな

さよなら、あんなに好きだったけど

きれい、きもい

きらい!